2015-05-13

Simple yet Functional Python Video Player

My favorite code. Fairly useful if you are dealing with frames.

import cv2
import cv
import sys


def seekTo(cap, position):
  positiontoset = position
  pos = -1
  cap.set(cv.CV_CAP_PROP_POS_FRAMES, position)
  while pos < position:
    ret, image = cap.read()
    pos = cap.get(cv.CV_CAP_PROP_POS_FRAMES)
    if pos == position:
      return image
    elif pos > position:
      positiontoset -= 1
      cap.set(cv.CV_CAP_PROP_POS_FRAMES, positiontoset)
      pos = -1


print "#usage: python simple_video_player.py  ~/world.avi"

video_file = sys.argv[1]

cap = cv2.VideoCapture(video_file)
frame_num = int(cap.get(cv2.cv.CV_CAP_PROP_FRAME_COUNT))
w = int(cap.get(cv2.cv.CV_CAP_PROP_FRAME_WIDTH))
h = int(cap.get(cv2.cv.CV_CAP_PROP_FRAME_HEIGHT))
fps = cap.get(cv2.cv.CV_CAP_PROP_FPS)

print "frame count:\t", frame_num
print "fps:\t", fps
print "frame size w,h:\t", w, h


index  = 1   # set start point
speed  = 1   # set playback speed
resize = 0.5 # resize if you want to

pause   = False
while index < frame_num:
  
    seekTo(cap, index)
    ret, frame = cap.read()
    frame = cv2.resize(frame, (int(resize*w), int(resize*h)))
    cv2.imshow('frame', frame)


    # command handelr
    c = cv2.waitKey(1) 
        
    # pause
    if c == 32: # space key
        print  cap.get(cv2.cv.CV_CAP_PROP_POS_FRAMES)
 pause = not pause
        
    # when paused, move to next frame
    elif c == 63235:  # right arrow
        index = index + speed
        print "->", index 

    # when paused, move back to previous frame
    elif c == 63234:  # left arrow
        index = index - speed
        print "<-", index

    # move to INT*0.1*total_num
    if c in range(48, 58):
        c = c - 48
        index = int(frame_num * 0.1 * c)
        print str(10*c) + "%", str(index) + "/" + str(frame_num)

    if not pause:
        index = index + speed


cap.release()
cv2.destroyAllWindows()
exit(1)

2013-08-06

Authentic Chinese Chinese Food

ルームメイトがアメリカ育ちの中国人の女の子で、中華料理を作ってくれました。
実は中華料理のリアル手料理を食べるのは初めてでした。


麻婆豆腐
中国スーパーの麻婆豆腐の素を使ってましたね


レタスを炒めたやつ
味付けはオイスターソースのみだったかな。意外とおいしい。


チキン照り焼き
鶏肉を紹興酒と生姜と一緒に茹でて火を通したあと、テリヤキソースを絡めて軽く炒める。おいしかった〜〜〜。ちなみに、中国では紹興酒は料理酒であってお酒として飲むことはないそうです。


おいしかった〜〜〜。テンション上がった。



このあと、一緒にカラオケに行きました。久しぶりでやたらと楽しかったです。

2013-07-09

Awesome July 4 journey - Day 4

- Day 4 -

最終日、今日は帰るだけかな・・・と思ってたら、「せっかくだからどっか寄り道してこうぜ。夕方にシリコンバレー着いたら、早すぎる。夜に着くようにしないともったいない。」ということになる。旅行に対するこの貪欲さ、尊敬。

Mojave Desert (モハベ砂漠)



この砂漠はあれこれいろんな見応えがあって〜〜という紹介ビデオを観光センターで見せてもらったりしたものの、何にせよ暑すぎる。でも、どこにも寄らないのはもったいないから・・・ととりあえず行ってみたスポット、なんか砂山みたいなとこ。

サンダルを履いて挑んだわたしは、砂が火傷しそうに熱かったので、すぐ諦めて車に引き返しました。w


なんもない。観光客もいない。



帰る。8時間ぐらい運転。



ちなみに、帰りの6時間ぐらい、男性陣はネットで見つけた論理パズルをみんなでひたすらといていました。全然参加できないわたしはぼんやりしていましたが、お母さんが昔に会社の人達とドライブにいったエピソードを思い出した。

家についたのは深夜だった!おつかれさま!

おしまい。

Awesome July 4 journey - Day 3

- Day 3-

翌朝。
「朝3時に出発して、グランドキャニオン行こうぜ!」説もあったのですが、さすがにみんな疲弊していて誰も早起きしたくなかったので、グランドキャニオンは諦めて近所のスポットを巡ることに。

で、まず行ったのがValley Of Fire。火の谷。








ちょっと曇ってたのも、暑すぎなくて快適でした。



基本車移動で安全だったので写真が多い上、ビデオまで撮ってあった。



その後は砂漠のビーチ(と言っても実際は湖)に寄り道して





フーバーダムへ。その名の通り、ダムです。

View Larger Map




夜はまたラスベガス。
ラスベガスと一口にいっても、ラスベガスは広くて、いくつか区分けがあるそうです。
まず、みんなが想像するゴージャスでキラキラしたラスベガスは、「ストリップ」。

で、その近くには、「オールド・ラスベガス」という場所があって、行ったことがある人達は、「あんなとこ行くもんじゃない」と口をそろえるのですが、行ってみた・・・。
じゃん。


オールドラスベガスは、多分30年ぐらい前にイケてたところなんだとおもう。
80年代あふれるギラギラ感(バブル感?)がそのまま保存されていて、非常に場末感が漂っていて、見応えがありました。w

その後はストリップに戻って、カジノを見物したりしながら、帰宅。

Awesome July 4 journey - Day 2

- Day 2 -

朝5時(!)に起床し、本日の目的地はザイオン国立公園です。


Zionがあるのはユタ州。カリフォルニアやネバダとは1時間の時差があります。

Zion国立公園はそれはそれは壮大な大自然だったのですが、わたしの携帯カメラにはとても収まりそうになかったのでほとんど写真をとってません。

なので、ほかのサイトの写真をお楽しみください。
まず午前中に挑戦したのが、Angel's Landing (写真)


Angel's Landing の入り口まで、国立公園のシャトルバスで移動するんだけど、そのバス内放送が「Angel's Landingは危険です。体力に自身のない人、体調が悪い人は挑戦しないように。あなたの身の安全は、あなたの責任です。」という調子で、前日4,5時間睡眠だった私はこの時点ですでに自信をなくす。
(年間平均1.5人ぐらいが命を落としているらしい。)


これがもう、ゴールがすごく高いところにあって、1時間ぐらい急勾配を登りまくり!!
20分ぐらい行った所で、これは無理だ、どこで諦めよう・・・と思いながらも結局最後までいけました。めでたし。

頂上でパチリ。疲れてます。




降りたあとは、Narrows (写真)を歩きました。
これがまた、ひたすら水の中をじゃぶじゃぶ(滑りながら)歩く感じで、これは飽きたな・・・。


夕日を眺めながら、ラスベガスまで帰宅。


Awesome July 4 journey - Day 0 & 1

いやはや、心に残る壮大な思い出となりました。
私の他に、4人のPhDの皆さんと行って来ました。ちなみに、私以外は全員ドライバーです。申し訳なす。


- Day 0 -

水曜の夕方に、車を借りて近所を出発!

出発地。みんなの家があるところ。


View Larger Map

ここから、一晩中運転します。
目指すは、デスバレー(ウィキペディア)の夜明け。



- Day 1 -

午前5時頃、到着。

View Larger Map


ついた時は、まだ夜明け前で、暗かった。
暑さも、比較的OK. (でも、30度ぐらい。)



夜明けを待ちながら暇をつぶす人たち。




だんだん夜が明けてきて。





お日様ピカー!!



気温はどんどん上がり、最高気温は50度ぐらいとのこと。
50度を体験するために昼ごろまで観光などするわたしたちw

冬になると、ここ周辺(↓)に水が溜まって生態系が発生するそうな。
私達が訪問した時点では砂漠だったよ。


しっかし熱くてあつくて。
10分も外に出てらんなかった┐(´ー`)┌

昼過ぎにはデスバレーを出発して、目指すはラスベガス。
道中なーんもない。砂漠の中をひた走る。




着いた。ラスベガスは、カリフォルニアのおとなりのネバダ州にあります。


View Larger Map


やたらと豪盛だったヴェガスの噴水。


動画も合わせてどうぞ。


そして 4th of July といえば!
アメリカの建国記念日なので、アメリカ国内どこ行っても花火です。




花火で占めて、この日はホテルに帰りました。
めでたしめでたし。



2013-06-30

[sat] passion for drawing


前よりも飛躍的に早くかけるようになった!のはいいんだけど、ルーをもっと可愛く書きたいもんだね。

素人なりにイラストうまくなりたいなあ。
あっっサリーの白髪忘れた



おまけ。てきと〜なお遊び絵


まりえちゃんを描いたつもりが、ただの女の子になったね。